導入事例

 資料という「モノ」以上に、自走する「ヒト」という財産を。 


 本サービスのは単なる「資料の作成(モノ売り)」ではありません。
 お客様が提供する真の価値を再定義し、顧客の心が動く体験へと翻訳する「コト売りへの変革」でもあります。

 

そしてその変革の主役は、他ならぬ「現場の皆様(ヒト)」です。

モノ(武器): 営業現場の熱量を削がず、迷いをなくす「実戦資料」
コト(価値):商品の紹介ではなく、顧客の未来を創る「価値提案」
ヒト(財産):自らの強みを言語化し、自走し始める「現場の戦力」


「翻訳」のプロセスを経て、組織がどのようにポテンシャルを解放し、加速していったのか。

 モノ・コト・ヒトの変革を遂げた、事例(軌跡)をご紹介します。 


【事例①】

会社や責任者からの口癖は「考えて」

「もっと考えて動け」という、一番伝わらない指示を終わらせる」

 抽象的な言葉を、現場が今日から使える「具体的な問い」へと翻訳したフレームワークの一部を公開します。 

【事例②】

行動量(まずはバッターボックスに立つこと)の翻訳

量を否定する事ではなく、量をやる意味とその事前準備と若手メンバーの成功体験との組み合わせを行った取り組みと結果を一部公開します。

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【slos design 公式 note

約300社の現場を見てきた現役営業が、個人としても30社の経営者に「営業翻訳」として選ばれ続けた理由